- いま請求している保険者(市区町村)をすべて把握している
- 自分の事業所の指定権者(都道府県/指定都市/中核市など)がどこか分かっている
- 主な保険者について、事業者向けページのURLを控えている
- 手引き・Q&A・様式集の在り処を控えている(PDFではなくページのURLで)
- 更新のお知らせを受け取る手段(メール配信・月1回の確認日)を決めている
- 保険者ごとの違いをまとめた一覧が、共有できる場所にある
- 一覧に「根拠」と「更新日」の欄がある
- 問い合わせた内容は、日付・部署名とセットで残している
- 様式は毎回、提出先の最新版をダウンロードして使っている
- 提出方法(持参・郵送・電子)と部数・押印の要否を提出先ごとに確認している
- 自治体独自の助成・上乗せがないか、一度は確認した
- 迷ったときの最終確認先(保険者・指定権者の担当課)が一覧に書いてある
この内容は記事「介護のローカルルール|保険者ごとの違いの調べ方と管理を一緒に」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ