- 自事業所のサービス種別ごとに、標準確認項目・標準確認文書を入手した
- 入手したものが最新版かどうかを確認した
- 指定権者(自治体)の独自の確認事項・様式の有無を確認した
- 「確認項目/確認文書/保管場所/状態」の対応表を1枚作った
- 項目ごとに、書類の保管場所(棚・ファイル名・フォルダ)を書き込んだ
- 「なし」「要確認」の行に印をつけ、埋める順番を決めた
- 過去分をさかのぼって作り直すのではなく、これからの残し方を決めた
- 対応表を見直す日をカレンダーに入れた
- 標準確認項目以外が確認される場合もあることを理解している
- リストの内容は制度改正・自治体で変わるため、都度最新版を見る運用にした
この内容は記事「標準確認項目・標準確認文書を使って、運営指導の準備を軽くする」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ