- 5つのかたまり(基本情報/サービス・体制/料金/苦情・事故・緊急時/その他)が埋まっているか
- 料金・加算の記載が、直近の算定状況と一致しているか
- 職員体制の記載が、運営規程・勤務形態一覧表とそろっているか
- 苦情の相談窓口(事業所・保険者・国保連)が最新か
- 個人情報の利用目的・秘密保持の記載があるか
- 契約の解除・終了に関する事項が書かれているか
- 運営規程を変更したとき、重要事項説明書もセットで直したか
- 様式が指定権者の最新版か(古い様式は差し替え)
すべて埋まらなくても、焦らなくて大丈夫です。料金・加算と職員体制、この2つのずれから先に直すと、契約や指導で確認が入りやすい所を優先して押さえられます。
この内容は記事「重要事項説明書の記載項目、見直しのコツを一緒に整理する」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ