- 電話で聞くことが、受付メモ1枚にまとまっている
- 見学と体験利用のちがい(所要時間・準備)が、受ける人に分かっている
- 案内できる曜日・時間が決まっている
- 体験の料金の扱い(無料か実費か)が決まっていて、説明できる
- 体験中のけがや体調不良のときの、保険と連絡の流れを確かめている
- 予約が入ったら、案内する人と現場に共有している
- 見学セットが用意してあり、中身がそろっている
- 案内のときに、ほかの利用者さんの個人情報が目に入らないようにしている
- 見学・体験の記録をその日のうちに残している
- 「連絡待ち」の方を、定期的に見直している
この内容は記事「介護の見学・体験利用の受け入れ|事務の段取りを予約から後日まで」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ