- 請求の実績(サービスを提供した日)と、記録のある日を照らし合わせる方法が決まっている
- 照らし合わせる曜日と、見る範囲(先週分など)が決まっている
- 記録ソフトに未入力を確かめる機能があれば、その使い方を知っている
- 空白が見つかったとき、誰に声をかけるかが分かる
- 事務が代わりに記録を書かず、事実の分かる人に書いてもらっている
- 事実が確かめられないときは、推測で埋めずに管理者へ相談している
- 後から書き足すときは、追記の日付と記入者を残している
- 欠勤・行事・送迎の変更があった日の記録担当を、その日のうちに決めている
- 月末の照合は、週ごとの確認の仕上げとして行っている
この内容は記事「介護記録の空白日を作らない、普段の小さな工夫を一緒に整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ