- 指摘ごとに「何を言われたか/どの業務か/これからどうするか/誰が・いつから」が1枚にまとまっている
- 共有メモは「誰がやっていなかったか」ではなく、仕組みの言葉で書かれている
- 利用者さんや職員さんの名前は伏せるか、置き換えてある
- 会議・朝礼など、すでにある場で伝える日が決まっている
- 会議に出られなかった人も、回覧や掲示で読めるようになっている
- 伝えるときに、できていたことも一言添えている
- 指摘ごとに見直し日(目安:1か月・3か月・半年後)がカレンダーに入っている
- 見直しが委員会や定例会議の議題に乗っている
- 結果通知・改善報告書・共有メモ・見直し記録が1冊のファイルにまとまっている
この内容は記事「運営指導の指摘を職場で共有する|再発防止を続けるしくみを一緒に」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ