- 運営規程の記載項目が、サービス種別の基準に沿ってそろっている
- 目的・方針・職員体制・営業日時・サービス内容・利用料が具体的に書かれている
- 通常の実施地域、緊急時対応、虐待防止措置などの項目も入っている
- 規程の内容が、いまの現場の実態と一致している
- 重要事項説明書・料金表・勤務形態一覧表と数字・表現がそろっている
- 変更したら原則「変更のあった日から10日以内」に変更届を出す、を押さえた
- 変更届の起点の日を、自治体案内で確認する運用にした
- 変更届の様式・添付書類(新旧対照表など)を最新案内で確認している
- 迷った項目は放置せず、指定権者に確認する、を事業所ルールにした
この内容は記事「運営規程の作り方と変更届の出し方を、順番にやさしく」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ