- 自分の施設が算定している区分を、体制届の控えで確認できている
- 排せつ支援加算の評価は「医師、または医師と連携した看護師」が行っている
- 自立支援促進加算の医学的評価は「医師」が行っている
- 入所時に評価を行い、評価票が残っている
- その後も少なくとも6か月に1回、評価をやり直している
- 対象と判断された方に、多職種が共同して支援計画を作っている
- 計画の作成に関わった職種が、書面から分かる
- 計画に書いた支援が、日々の記録につながっている
- 少なくとも3か月に1回、支援計画を見直している
- 変更がなかった月も、「見直して継続と判断した」と記録に残している
- LIFEへのデータ提出を行い、提出の記録が残っている
- フィードバック票を受け取り、次の見直しに活かした跡がある
- 利用者ごとに「次の評価月/次の見直し月」が分かる表がある
- 月初に、その月が満期の方を拾って現場に渡す流れがある
- 算定した月と、評価・見直しの記録の日付が対応している
- 単位数・区分の判定・対象サービス種別・併算定の可否を、最新の通知と自治体案内で確認した
この内容は記事「排せつ支援加算・自立支援促進加算|要件と記録を一緒に整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ