- 非常災害対策計画・消防計画の現物の所在を確認した
- 計画の緊急連絡網・役割分担が今の職員体制と合っている
- 自施設が浸水想定区域・土砂災害警戒区域に該当するかをハザードマップで確認した
- 今年度に必要な訓練の回数と時期をカレンダーに入れた
- 訓練の想定(火災・地震・水害・夜間 など)を場面ごとに分けて計画した
- 訓練記録のひな形(日時・想定・参加者・内容・気づき・改善策)を用意した
- 過去の訓練記録が残っているか、抜けている回がないかを確認した
- 地域住民・近隣への連携(声かけ)の記録を残す準備をした
- 回数・様式は所轄消防署/指定権者の最新案内で確認した
この内容は記事「非常災害対策と避難訓練、実施と記録の残し方をやさしく整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ