- 請求を終えたら、その月の請求額を未収台帳に書いている
- 国保連分と利用者負担分を、別の行で管理している
- 国保連からの入金があったら、通帳と支払決定額通知書の金額を見比べている
- 通知書の内訳を見て、提供月ごとの行に入金額を書き込んでいる
- 月遅れ・再請求で入ったお金を、元の提供月の行で消している
- 残りが0円にならない行に、理由と次の動きを書いている
- 原因が分からない残りに、「調査中」と日付を書いている
- 利用者負担の振替不能の方に、ご連絡した日と方法が残っている
- 窓口で受け取った現金を、領収書の控えと台帳の両方に記録している
- 売上を計上する月の考え方を、会計担当の方と確かめている
- 月に1回、未収台帳の写しを会計担当の方に渡している
この内容は記事「介護報酬の入金消込|未収金を残さない月次の流れを一緒に整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ