- 予定の勤務表と、タイムカード・出勤簿を月ごとに突き合わせている
- 休み・交代・勤務帯の入れ替えがあった日に印がついている
- ずれた日について、理由の一言メモが残っている
- 予定版を消さずに、実績版の勤務表を別に残している
- 兼務の職員は、提供記録をもとに職種ごとの時間を按分している
- 実績版で、職種ごとの人員基準を満たしているか確かめている
- 基準を下回る日・月が見つかったときの相談先(管理者・指定権者)が分かっている
- 突き合わせのタイミング(給与計算の締めのあとなど)が決まっている
この内容は記事「勤務表と勤務実態のずれ、運営指導の前に整合をとる確認手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ