- 契約書の身元引受人・連帯保証人の欄で、何をお願いしているかを言葉で説明できる
- 「緊急連絡」「支払い」「引き取り」の役割を分けて考えている
- 個人に連帯保証をお願いする書式に、極度額(保証の上限額)が書かれている
- 極度額は、保証人になる方が読んで上限を分かる書き方になっている
- 2020年4月以降に結んだ・作り直した契約で、極度額の記載漏れがないか確かめた
- 身元引受人に医療行為の同意を求めない、という前提を職員が共有している
- 身元引受人等がいないことだけを理由にお断りしない、という方針が法人で共有されている
- 頼める人がいない方について、役割ごとの代わりの手立てが決まっている
- 退所時・亡くなられたときの私物の扱いを、契約時にご本人と確認して残している
- 保証人から支払い状況を聞かれたときの対応手順がある
- 迷ったときの相談先(管理者・法人・地域包括支援センター・専門職)が書き出されている
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