- 今どちらの区分(Ⅰ/Ⅱ)で算定しているかを台帳で把握している
- Ⅰの当日記録が「実施/中止」「担当者名」「中止理由」で統一されている
- 入浴した日が送迎・提供記録と突き合わせてぶれない仕組みがある
- Ⅱの場合、居宅の入浴環境の評価記録(職種・氏名・評価日・所見)がある
- Ⅱの場合、利用者ごとの個別入浴計画(状態・目標・介助方法・留意点・見直し)がある
- 計画に沿って介助した旨が当日記録から追える
- ⅠとⅡを同日に重複算定していない
- 対象サービス種別・単位数・要件の細目を最新通知と自治体案内で確認した
- 要件が一部そろわない月の扱い(区分の切替・確認先)を決めている
この内容は記事「入浴介助加算Ⅰ・Ⅱの要件と記録の残し方を一緒に整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ